【樋口日奈】愛車のホンダ・レブル250乃木坂46仕様や歴代彼氏

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【樋口日奈】愛車のホンダ・レブル250乃木坂46仕様や歴代彼氏

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アイドルの乃木坂46のメンバーとして、また女優としても注目されて幅広く活躍されている「樋口日奈さん。アイドル活動が多忙でありながらアクティブに趣味も楽しまれているようですが、話題になったのがバイク好きというポイント。今回は、「樋口日奈」さんの愛車や歴代彼氏に注目です。


「樋口日奈さんのプロフィール」

  • 名前:樋口日奈 ひぐち ひな
  • 愛称:ひな、ひなちー、ひなちま
  • 生年月日:1998年1月31日
  • 出身地:日本・長野県
  • 血液型:A型
  • 身長 / 体重:161 cm / 52 kg
  • BMI:20.1
  • デビュー:2011年、乃木坂46、他の活動、アイドル、女優
  • 事務所:乃木坂46合同会社
  • 経歴:1998年(平成10年)1月31日、長野県で三姉妹の末っ子として誕生。その年は長野冬季オリンピックが開催された年であったことから、オリンピック聖火ランナーを見た母親が三女に「雪を溶かすお日様のような日本を大きく示す存在になってほしい」という願いを込め「日奈」と命名。小学1年生の時、歌手を目指してダンスを習い始め、小学5年生から6年生の時、歌舞伎も習い始めた。中学校へ進学後、吹奏楽部に所属し、トランペットを担当。中学2年生の時、ダンス講師から勧められ、人々に元気や夢を与えられるような存在になりたいという思いから、乃木坂46の1期生オーディションを受ける。2011年(平成23年)8月21日、乃木坂46の1期生オーディションに合格、オーディションでは中島美嘉の「ORION」を歌った。2014年(平成26年)4月2日、乃木坂46の8thシングル「気づいたら片想い」で初の選抜メンバーに選ばれた。それまで芸能活動と並行して学業に打ち込んできたが、選抜メンバーに選ばれると学校を休まなければならず、両立する時間がなかった。2016年(平成28年)3月、高等学校を卒業後、大学進学も考えていたが、同時期にデビューした乃木坂46の1期生メンバーが活躍する姿をみて、自分自身に遅れを感じ、「私もみんなのようになりたい、自分を変えたい」という気持ちが生じたことから大学には進学せず、芸能活動に専念することを決めた。同年7月27日、乃木坂46の15thシングル「裸足でSummer」のカップリング曲「シークレットグラフィティー」で初のセンターを務めた。2017年(平成29年)1月30日、乃木坂46の17thシングル「インフルエンサー」で9作ぶりに選抜メンバーを務めることが発表。2018年(平成30年)3月4日、乃木坂46の20thシングル「シンクロニシティ」で3作ぶりに選抜メンバーへ復帰。同年4月18日、女性ファッション誌『JJ』(光文社)の専属モデルとなることが発表、2018年5月23日発売の7月号から登場。2020年(令和2年)2月3日、乃木坂46の25thシングル「しあわせの保護色」で初福神として5作ぶりに選抜メンバーを務めることが発表。2022年2月1日に自身初の写真集が4月1日に発売することが決定。写真集は沖縄県久米島、京都府、東京都で撮影され、水着、ランジェリー、シャワーシーンにも初挑戦。

「樋口日奈さんの歴代彼氏」

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「樋口日奈」さんの彼氏の情報については特にありませんでした。中学2年生の時に乃木坂46に合格してるので、彼氏はいなかったと思っていいかもしれません。


「樋口日奈さんの愛車について」

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乃木坂46のメンバーである「樋口日奈」さんが2022年2月22日、自身の公式インスタグラムを更新し、バイクの免許を取得したことを報告。そして、「樋口日奈」さんは、「電視台ありがとうございました~!バイクの免許を取得したので…『WILD SPEED HINA』と題して、ドライビングテクニックを披露しました」と報告。「安全運転、心得ます!」とつづり、スタジオのセット内で大型バイクに跨る写真や青空の下でヘルメットを被りバイクに乗る写真など3枚を投稿。

ハッシュタグには「#乃木坂46」「#樋口日奈」「#バイク女子 って言いたい笑」と願望などを添えています。そして、スタジオで跨った大型バイクとされているのは、「カワサキ・エリミネーター」のカスタム車両。

さらにもう一台の屋外で乗っている車両が「ホンダ・レブル250」。


「ホンダ・レブル250」:概要

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1980年代から約10年間ほど存在した250ccクラスのアメリカンクルーザー、レブル。その名前が(日本国内では)20年ぶりに蘇ったのが、2017年4月発売のレブル250。かつてのレブル同様に、アメリカンタイプだったが、かつてのレブルが豪華クルーザーらしさを250ccで表現しようとしていたのに対し、2017年のレブル250は、「素材感」の強いシンプルスタイルが特徴的。搭載されるのは、249ccの水冷単気筒DOHCエンジンで、これも空冷2気筒OHCだったかつてのレブルとは異なっていた。2017年モデル登場時には、ABS(アンチロックブレーキシステム)を装備したグレードもラインナップされ、姉妹モデルとして471cc水冷2気筒DOHCを搭載したレブル500も設定された。2019年11月に行われたミラノショー(EICMA2019)にて、LEDヘッドライトやアシストスリッパークラッチ等を採用した新しいレブル500(2020年モデル)が発表された。日本仕様のレブル250も、2020年モデルで同様のマイナーチェンジを受けた。ここでABSは全車標準装備になるとともに、バリーションモデルとして「Sエディション」も登場。


「ホンダ・レブル250」:スペック/価格

2020年モデル/ホンダ REBEL 250 ABS
主に装備類のアップデートを中心にしたマイナーチェンジを受けた。前年まで、タイプ設定だったABS(アンチロックブレーキシステム)は標準装備化され、ヘッドライトを含むすべての灯火類はLED仕様になり、メーターにはシフトポジションも表示するようになった。また、クラッチレバーを軽く操作できるようになるアシストスリッパークラッチも装備。この機構はシフトダウン時のショックも低減してくれた。また、前後サスペンションのセッティングも見直された。車体色は、マットブルー、ベージュに近いブラウン、グレーっぽいシルバーの3色ラインナップ。※2020年3月19日発売

タイプグレード名:REBEL 250 ABS

  • 型式:2BK-MC49
  • 全長 (mm):2205
  • 全幅 (mm):820
  • 全高 (mm):1090
  • ホイールベース (mm):1490
  • 最低地上高(mm):150
  • シート高 (mm):690
  • 車両重量 (kg):170
  • 燃料消費率(km/L):46.5/60km/h走行時
  • 燃料消費率(km/L):34.1/WMTCモード値
  • 原動機型式:MC49E
  • 原動機種類:水冷4ストローク単気筒DOHC4バルブ
  • 排気量 (cc):249
  • 内径(mm):76
  • 行程(mm):55
  • 圧縮比:10.7
  • 最高出力(kW):19
  • 最高出力(PS):26
  • 最高出力回転数(rpm):9500
  • 最大トルク(N・m):22
  • 最大トルク(kgf・m):2.2
  • 最大トルク回転数(rpm):7750
  • 燃料供給方式:フューエルインジェクションPGM-FI
  • 燃料タンク容量 (L):11
  • エンジン始動方式:セルフスターター式
  • 点火装置:フルトランジスタ式
  • 点火プラグ標準搭載・型式:SIMR8A9
  • エンジン潤滑方式:ウェットサンプ式
  • クラッチ形式:湿式・多板
  • 変速機形式:リターン式・6段変速
  • スプロケット歯数・前:14
  • スプロケット歯数・後:36
  • チェーンサイズ :520
  • 標準チェーンリンク数:110
  • フレーム型式:ダイヤモンド
  • キャスター角:28°00′
  • トレール量 (mm):110
  • ブレーキ形式(前):油圧式ディスク
  • ブレーキ形式(後):油圧式ディスク
  • 懸架方式(前):テレスコピックフォーク
  • フロントフォークタイプ:正立フォーク
  • フロントフォーク径(φ):41
  • 懸架方式(後):スイングアーム式
  • ショックアブソーバ本数(後):2
  • タイヤ(前):130/90-16
  • タイヤ(後):150/80-16
  • メーカー希望小売価格(税込):59万9500円
  • 中古車価格帯:19万8000円〜92万8000円

「カワサキ・エリミネーター750」:概要

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「カワサキ・エリミネーター」シリーズは、最初に登場した輸出モデルの「エリミネーター900(ZL900A)」や国内モデルの「エリミネーター750(ZL750A)」は、並列4気筒エンジンを搭載したドラッグスタイルのモデルとしてデビュー。1984年に登場した「カワサキ・GPZ750R」をベースに、77ps/9000rpmの最高出力はそのままで、最大トルクを6.5kg/7000rpmから6.7kg/7000rpmにアップし、ギアレシオを変更したエンジンを独特のドラッグスタイルに搭載。駆動はシャフトドライブで、極太の160/80-15のリアタイヤや、シフトダウン時にリアタイヤをロックさせないバックトルクリミッターを装備するなど、同じ750ccクラスの典型的なVツインのアメリカンVZ750ツインとはコンセプトの違いがあった。ナンバープレートがリアフェンダーの上にくるテールまわりのデザインや、前後別体のシート、サイレンサーの形状など、ロー&ロングのドラッグスタイルは実に特徴的。「エリミネーター」シリーズ中、最もバランスがとれた「カワサキ・エリミネーター750」ですが、わずかな生産台数の希少モデル。


「カワサキ・エリミネーター750」:スペック/価格

  • 全長/幅/高:2255/805/1085mm [2240/810/1075mm]
  • シート高:755mm [745mm]
  • 車軸距離:1610mm [1595mm]
  • 車体重量:238kg(乾) [238kg(乾)]
  • 燃料容量:11.0L
  • エンジン:水冷4サイクルDOHC4気筒
  • 総排気量:748cc [908cc]
  • 最高出力:77ps/9000rpm [105ps/9500rpm]
  • 最高トルク:6.7kg-m/7000rpm [8.7kg-m/8000rpm]
  • 変速機:常時噛合式6速リターン
  • タイヤサイズ:前100/90-18(56H) 後160/80-15(74H)
  • バッテリー:YB14L-A2
  • プラグ:D8EA
  • オイル容量:全容量3.7L
  • 車体価格:745,000円(税別)
  • ※[]内はエリミネーター900(ZL900A)
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