F1GP 第6戦モナコ 大波乱を制したドライバーを迎えたのは超有名人?

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F1GP第6戦モナコ市街地コース、伝統のモナコグランプリは大波乱のレース展開。それもそのはず、ウェットでスタートし、すぐにペースカーが入るなどの展開となり、大波乱。ランキング2位のフェラーリの「キミ・ライコネン」やレッドブルの「マックス・フェルスタッペン」など前回スペインGPの1位と2位のドライバーが脱落。結局、レッドブルの「ダニエル・リカルド」は、ピットストップによってメルセデスの「ルイス・ハミルトン」に先行を許し、優勝を逃してしまう結果に。マクラーレン・ホンダは、この展開を味方につけ「フェルナンド・アロンソ」が5位、「ジェンソン・バトン」が9位とダブル入賞となりました。結果は以下の通りです。

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1位:ルイス・ハミルトン(メルセデス)

2位:ダニエル・リカルド(レッドブル)

3位:セルジオ・ペレス(フォース・インディア)

4位:セバスチャン・ベッテル(フェラーリ)

5位:フェルナンド・アロンソ(マクラーレン・ホンダ)

6位:ニコ・ヒュルケンベルグ(フォース・インディア)

7位:ニコ・ロズベルグ(メルセデス)

8位:カルロス・サインツ(トロ・ロッソ)

9位:ジェンソン・バトン(マクラーレン・ホンダ)

10位:フェリペ・マッサ(ウィリアムズ)

というトップ10でした。

11位:V・ボッタス(ウィリアムズ)

12位:E・グティエレス(ハース)

13位:R・グロージャン(ハース)

14位:P・ウェーレイン(マノー)

15位:R・ハリアント(マノー)

という完走15台という結果でした。

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そして、優勝したルイス・ハミルトンを迎えたのは、親友「ジェスティン・ビーバー」さんでした。

チェッカー後の様子

次回の決勝6/13のカナダGP(ジル・ビルヌーヴサーキット)も楽しみですね。

 

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名前:シマシマ 
出身:福岡(1979年生)

博多の豚骨ラーメンと博多明太子で育ち、自然界に興味を持ち、島の生活に憧れ、国境の島「対馬」に移動。現在、「自営」を行なっており、家族で島の美しい海や山、面白い動植物に囲まれ、島のライフスタイルを楽しんでいます。車やバイクも好きなので趣味で遊んでいます。島のライフスタイルや気になる情報などをご紹介しています。